合理的配慮
公立館林高等看護学院 合理的配慮に関する支援方針
公立館林高等看護学院(以下「本学院」)は、障害者差別解消法の趣旨に基づき、障害のある学生が他の学生と平等に教育を受けることができるよう、合理的配慮の提供に努めています。
本学院は、すべての学生が障害の有無にかかわらず、一人ひとりの人格と個性を尊重し合い、安心して学び成長できる教育環境の実現を目指しています。また、障害を理由とする不当な差別的取扱いを行わず、学生からの申し出に応じて、個々の状況や必要性を踏まえた合理的配慮について検討し、適切な支援を行います。
なお、合理的配慮は、障害のある学生が他の学生と平等な教育機会を得るために提供するものですが、教育の目的や内容に関わる本質的な変更、公正な成績評価や卒業要件に関する基準の変更、本学院に過度な負担を伴うもの、または本学院の教育活動や業務の範囲を超えるものについては、対応できない場合があります。
詳しくは下記添付書類をご確認ください。
https://www.tatekan.ac.jp/0_web/wp-content/uploads/2026/09/81c55405f2cfcf717630ee4f1961e03a.pdf
合理的配慮に関する相談や支援を希望される場合は、遠慮なく学院までご相談ください。
新着2026.09.18
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